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日記

2012年01月17日

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冬の田園風景です

冬の田園風景
冬の田園風景


たまに書くブログが、めったに書かないブログになっていましたが、久々に書いてみました。ヾ(((o^Θ^o)))ノ"彡~~~チュンチュン♪


現場へ行く途中、冬ののどかな風景に出会ったので、アップしてみました。

昨年の震災から立ち直り、今年が良い年でありますように。m(_ _)m


2010年09月20日

ドクターフィッシュにツンツンしてもらいました。

ドクターフィッシュ
ドクターフィッシュ


スーパー銭湯に行ってみると、ドクターフィッシュ(ガラ・ルファ)がいたので、早速、足の皮膚の古い角質を食べていただきました。

チクチクと痛い感じもしましたが、なにせ初めてのことなので、大変興味深い一時を過ごしました。

いいのか、わるいのかと言われると、なんとも・・・・(^^;)


2010年09月01日

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またまた朝顔が咲きました。

またまた朝顔
またまた朝顔


9月に入って、朝顔が花も終わり、タネを付ける頃だなと思っていると、花が6つも咲いていました。

この朝顔は、一番下のチビ職の持ち物なのですが、そういえば「また、もうすぐ花が咲くよ!」と言っていたことを思い出し、その時は、アホな事言っているなと思っていたのですが・・・・・(=´▽`)ゞ イヤァ~

久しく朝顔を育てていなかったせいか、ひとつの株で、熟したタネと開花した朝顔が同居していること自体不思議に思え、ちょこっと調べてみると、本蔓が終わった後でも、別の蔓で花を楽しむことができるようで、私自身新しい発見ができたなと思いつつ、この暑さも手伝ってか、夏はまだまだ終わらないぞと言っているように感じました。
(^^;)


2010年08月09日

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ひまわり畑を見つけました。

ひまわり畑
ひまわり畑


現場へ行く途中でひまわり畑を見つけました。o(^∇^)oワーイ♪

休耕田を利用したひまわり畑だそうですが、これだけ群生していると見ごたえがあり、「夏真っ盛り」っていう感じがします。

現場へ通うたびに楽しませてもらってま~す。


2010年08月05日

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開き戸ダンパーを設置してみました。

開き戸ダンパー
開き戸ダンパー


昨年発売された、大建工業の開き戸ダンパーが気になったので、自宅に付けてみました。

開き戸を閉める時、扉が閉まる寸前にダンパーが扉をキャッチして、ゆっくりと引込み、しっかりと閉める装置だということで実際使ってみました。

軽い力でドアをを閉め放っても、ダンパーが扉をキャッチさえすれば、ドアは確実に閉まります。
しかし、扉を手で最後まで閉めようとすると、ダンパーによって逆に抵抗がかかり、ある程度強い力で閉めなければならないように感じます。
したがって、確実に最後まで手で閉める方には不向きのように思いますが、サクッと扉を閉め放つ場合には、GOODな商品だと思います。(^-^)v

ただ、うちのチビッコ職人が、腹を立てて、怒りまかせに扉を閉め放っても、ダンパーが扉をゆっくりと閉めてくれるので、ドアが閉まる激しい不快な音もせず、なによりドアが壊れることはなさそうです。
で、子供部屋にはいいかも・・・(^^;)


2010年08月01日

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第64回北日本新聞納涼花火大会が開催されました。

花火大会
花火大会


今年も、恒例の花火大会の日をむかえました。

今回は、開催日が日曜日だったこともあり、打ち上げ会場近くの富山県護国神社まで足をのばしました。

社ごしに見る花火も風情があるように思います。o(^∇^)oワーイ♪


2010年07月16日

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「トマト」をいただきました。

トマト
トマト


先日、昨年リフォーム工事をさせていただいたN邸のお施主様から、トマトをいただきました。
「美味しいトマトが手に入ったから」ということでしたが、お客さまと、このような関係を築けていることが、なにより嬉しく思いました。(^o^)

これからも、あたたかい関係が生まれる、良い仕事をして行きたいと思います。


2010年07月13日

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朝顔が咲きました。

あさがお
あさがお


時が経つのは早いもので、朝顔が咲く季節になりました。
たまに書くブログが、めったに書かないぶろぐに・・・
(^^;)
構えずに、気軽にブログを書くようにしたいと思います。


2010年05月03日

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小滝ヒスイ峡の散策。

明星山(1188.5m)
明星山


小滝ヒスイ峡を散策してきました。

ヒスイ峡展望台から見る明星山(みょうじさん)はダイナミックです。
ヒスイ峡からそびえる明星山の南壁は、ロッククライミングのメッカとあって一枚岩といった感じの大変迫力のあるものでした。ふつうのデジカメでは全く収まり切れません・・・。(T_T)

また、近くの高浪の池にある食堂で、チャンマイロ味噌(ふきのとう味噌)を見つけ、おみやげに買ってきました。
味は、そんなにクセや苦みもなく、ふきのとうが好きな方にはおすすめです。アツアツごはんにはもってこいの一品でした。(^o^)


2010年04月09日

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いたち川と松川の桜が満開になりました。

桜(上段:一週間前 下段:今日)
かわべりの桜


一週間前に三分咲きだった桜も、今日満開になっていました。
通学路でもあった「いたち川」や「松川」の桜は、毎年見てきましたが、この時期咲きほこる桜は実に見事です。(^з^)


2010年04月01日

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ぼけの花が咲き始めました。

ぼけの花
ぼけの花


久しぶりにぼけの花が咲きました。

鉢植えですが、毎年落葉し、春に新芽を出していましたが、今年は3年ぶりに花を咲かせました。
しかも、一本の木なのに紅白の花を付けています。ふつうこんなものなのでしょうか、不思議です。昨年、鉢の植え替えをしたのが良かったのでしょうか?(^-^)v


2010年02月11日

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梅の花が咲き始めました。

梅の花
梅の花


今年も、梅の花が咲く季節になりました。
雪の多い冬でしたが、ようやく春の足音を感じるようになりました。(^o^)


2010年01月15日

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新村木材店の冬の庭。

雪積もる冬の庭
雪積もる冬の庭


今年の冬は、例年になく雪が多く、新村木材店の庭も雪に埋もれています。
雪は、音もなく深々と降り積もり、朝目を覚ますとその雪の多さにびっくりします。
私の小さい頃は、あたりまえの光景でしたが、ここ何年か暖冬だったせいか、久しぶりに見る冬の庭の風情に懐かしさを覚えました。


寒椿
寒椿


そんな中、静まり返る雪の中に、ひっそりと咲く花を見つけました。
寒椿です。きっと毎年咲いていたのでしょうが、いつもは気にも留めずに見過ごしていました。
今回、雪が積もる寒椿の紅が、雪の白に映え、春を呼ぶ灯火のように感じました。


2010年01月04日

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ベッドがやっとこさ完成だ~。

ベッドの完成
ベッドの完成


ベッド下に押入収納を3台セットしました。
また、ベッドに、私が昔使っていた、ベッドマットをセットして完成です。o(^∇^)oワーイ♪


ベッド上部の物入れ
ベッド上部の物入れ


ベッドの頭部分に物入れ兼物置きをセットしました。
今ある物をできるだけ利用して、手作りでベッドを用意しました。
手作りで、無塗装だったり、少々不細工なところもありますが、自分の生活に合った、収納を多く確保できる、使い勝手の良いベッドができたと思います。
また、コスト的にもたいへん助かりました。(^o^)


2010年01月02日

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あけまして おめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

正月休みに、部屋づくりの続きをさせられております。

本棚の設置
設置場所
本棚の設置



ベッドや収納の他に、机などが必要になりますが、今回既存のOAデスクがあったので、それを有効に活用したいと思ったのですが、子供机と違い、本棚などが無い為、それを用意することになりました。
市販の本箱を机の上に置くことも考えられましたが、机にかかる荷重に配慮すると、壁付けが適切だと思われます。
ただ、ウォールキャビネットのように本箱自体を壁付けにする方法もありますが、デザイン的にも重苦しくなるので、棚自体を壁に取付けることにしました。


本棚設置下地の構築
本棚設置下地の構築


本棚の設置予定壁面は、下地が1尺間隔の貫ベースなので、本棚の設置段数に合わない為、新たに造作用の下地を、貫間隔に合わせて取付けました。
さらに、その造作用下地に本棚を支持するブラケットを固定して、本棚を取付ける準備が整いました。


本棚の完成
本棚の完成


本棚を取付けるブラケットに、棚板を固定して完成です。
全部で4段の棚で構成させました。


本棚の現状
本棚の現状


将来この本棚に、本が並ぶことを祈って・・・(^^;)。


2009年12月23日

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いよいよ はしごの取付けです。

はしごの設置
はしごの設置


はしごを設置して、ベッドはほぼ完成です。
側面に取付けた手摺に、ロフト用はしごフックで設置します。
はしごは、脱着が簡単なように、軽い樹種で製作しました。


はしごの置場
はしごの置場


はしごを使わない場合や、ベッド下のタンスを引き出す場合など、はしごが邪魔な時は、上の手摺に引っ掛けて収納します。
また、手摺そのものは、洋服やランドセルなどを一時的に引っ掛けるなど、ハンガーとして利用でき、大変便利だと思います。(^o^)


2009年12月20日

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図面通りに、今のところ順調です。

ベッドの入り口を作成
ベッドの入り口を作成


ベッドに入る時、設計上、落下防止用の柵をまたいで入ることにしていましたが、(もちろんはしごは後ほど作る予定ですが・・・)チビッコ職人本人から、「またいで入るのは大変だ!(T_T)」という根性のないクレームで、急きょ入り口をこしらえることにしました。・・・・


ベッドヘッドの使い道
ベッドヘッドの使い道


ベッド下のタンス巾の関係で、ベッドマットよりも長い部分は物入れを設置する予定です。
その為の、底になる部分としてフローリングを施しました。


2009年12月16日

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さあこれから、ベッドを図面通りに製作します。

材料の切り出し
材料の切り出し


ベッドの図面にそって、間柱となる30×105ミリの木材を中心に、表面をかんなで削った後切り出しました。


ベッド組み立ての開始
ベッドの組み立て


ベッドの支柱を前後2ヶ所作った後、その間を平板でつなぎました。
ベッドマットをセットする底板の下地を構成して、一段落です。
ベッドマットは、私が以前使っていたシングルベッド用のマットを利用する予定です。
水平と垂直に気を遣いながらここまで作ってきましたが、案外簡単です。
このまま順調にいけばと思います。(^^;)


2009年12月12日

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まずはベッドからつくることになりました。

チビッコ職人の部屋に・・・
チビッコ職人の部屋に


久しぶりのチビッコ職人に関するブログですが・・・

そのチビッコ職人の一人が今度小学生になるということで、子供部屋を準備することになりました。(^^;)
部屋にはクロゼットが一つ備え付けてありますが、既に満杯状態に近く、これだけでは衣類などの収納が不十分ということになりました。

そこで、必要な物を整理すると、衣類などの収納家具、ベッド、本棚で、机は既存のOA机を利用することになりました。


ベッドの図面を作成
ベッドの図面


必要な物だけをただ並べたのでは、部屋が手狭になるため、衣類の収納は奥行きの深い押入タンス(奥行き寸法が一般のタンスの約2倍)を利用して、高さが70センチ程度なのでその上にベッドを設置することにしました。

で!押入タンスがセットできるシステムベッドは調べたかぎり市販されていないし、材木屋なので住宅用木材は十分にあり、コスト的にも助かるので、自分で手作りしてくれということになりました。トホホ(T_T)

仕事の合間に図面を引き、ホゾなどの継手仕口を使わず、主に間柱材を2×4工法のように用いて比較的容易にできるように設計してみました。(^o^)/


2009年11月18日

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第13回とやま木造住宅設計コンペの入選作品が決定いたしました。

入選作品
入選作品


先日13日に本コンペの最終審査会が開催され、入選作品が決定いたしました。
富山大学の先生を審査委員長として、8名の審査員により今回の審査を厳正にとり行いました。
建築を志す学生の方々には、アイデアに富んだ楽しい作品や、設計条件に合った実設計に近い作品など様々な作品で応募していただきました。
「木」を使った住宅に夢や思いをもって、これからも建築を学んでいただきたいと思います。


2009年08月08日


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夏の立山・室堂周辺を散策しました。

ミクリガ池
ミクリガ池

室堂ターミナルからミクリガ池を通って、地獄谷を目ざしました。この時は雲が多くすっきりしない天候でしたが、さわやかな空気につつまれ、快適な出だしでした。


地獄谷
地獄谷

立山信仰においても重要な地獄谷は、日本で最も高所に位置する温泉として知られ、久しぶりに訪れることができました。噴気孔からの熱気と強い硫黄のにおいや、その景色はまさに地獄を感じさせる自然の厳しさを思い知らされました。m(_ _)m


ロッジ立山連峰・血の池
ロッジ立山連峰・血の池

地獄谷からロッジ立山連峰のわきを通って血の池にむかいました。火口跡が池になったもので、酸化鉄を多く含み赤く見えますが、地獄谷と共に立山地獄の一つとして血の池地獄といわれています。


立山
立山

玉殿岩屋と、虚空蔵窟を参拝し室堂ターミナルへもどる途中、雲のあいまに一の越から雄山を望むことができました。
また、高山植物の深山金梅[ミヤマキンバイ]や稚児車[チングルマ]が可憐な花を咲かせていました。
立山山岳信仰における、地獄から極楽を思わせる自然の荘厳さと優しさを肌に感じた有意義な一日になりました。(^^)/


2009年08月02日


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第63回北日本新聞納涼花火大会(富山会場)が開催されました。


第63回北日本新聞納涼花火大会

昨日、神通川河川敷で、第63回北日本新聞納涼花火大会が開催されました。
今年はまだ梅雨が明けず、あいにくの天気でしたが、開催時間中は雨が落ちず、何とか無事とり行われました。

新村木材店からANAクラウンプラザホテルの方角に花火が見えたので、携帯電話で何枚か撮ってみました。
この花火大会を見ると、夏本番っていう感じがしますが、天気も夏本番になって欲しいものです。(^_^;)


2009年07月22日


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はじめて日食を見ました。

部分日食最大AM11:07
部分日食

今回初めて日食を見ました。
日食といってもここ富山では、最大でも7.4割ほどが欠ける部分日食です。しかし、日食最大時では辺りが薄暗くなり、今まで経験したことのない雰囲気につつまれ感動いたしました。(^o^)
日食めがねを無理矢理デジカメにくっつけ撮影してみたのですが・・・・
太陽が欠けているのが一応わかります。(^_^;)
26年後の2035年には、ここ富山でも皆既日食が見られそうです。
その時は是非ダイヤモンドリングを見たいものです。(^^)/

日食前の太陽をあえてアップする必要はなかったと、後から気付きましたが、リフォームのbefore afterの習性でつい並べてアップしてしまいました。・・・

日食前
日食前

2009年06月05日


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庭のつつじが咲きほこっています。


咲きほこるツツジ
咲きほこるツツジ

昨年はあまり花をつけなかったツツジも、今年は多くの花をつけています。(^^)/


咲きほこるツツジ
咲きほこるツツジ

咲きほこるツツジ
咲きほこるツツジ


椿と咲きほこるツツジ
椿と咲きほこるツツジ

椿の葉も緑が濃くなってきました。


2009年06月01日


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とやま木造住宅設計コンペも今回で13回目を数えました。


第13回とやま木造住宅設計コンペ
第13回とやま木造住宅設計コンペ

富山県木材青壮年会に所属し、このとやま木造住宅設計コンペの実行委員長として第6回目からたずさわり、今回で第13回目をむかえました。
このコンペは、富山県主催のもと富山県木材青壮年会の基幹事業の一つとして、平成9年から開催され、県内在住の建築を学ぶ高校生または専門学校生を対象として行われてきました。自然素材としての「木」の素晴らしさや、奥深い特性、あるいは可能性を知っていただくと共に、木造住宅における在来軸組工法ならではの設計の難しさや面白さ等にふれ、今後、建築を学ぶ学生方の勉強の一助になればという思いで開催してまいりました。
今後もこの企画が継続され、更に有意義な事業になるように頑張って行きたいと思っております。m(_ _)m


2009年05月17日


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近くの公園を散策・・・。


爽やかな新緑
爽やかな新緑

近くの公園を散策しながら、深まる新緑を撮ってみました。(^^)/



緑と遊具
緑と遊具

からふるな公園の遊具が、背景の緑に映えていました。


2009年05月05日


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今大河ドラマで熱い春日山史蹟をめぐりました。


春日山城史跡広場
春日山城史跡広場

春日山城史跡広場に監物堀[ケンモツホリ]が再現されていました。



菖蒲
菖蒲

堀に咲く菖蒲の花がきれいだったので、アップで撮影してみました。
カメムシ?もいっしょに写っていました。
どこにいるかな~?(^o^)



春日山林泉寺
春日山林泉寺

上杉謙信公が幼少のおり、学問を学んだと云われる林泉寺を訪ねました。



龍の墨絵
龍の墨絵

山門の天井に描かれた2匹の龍を見つけました。
参拝者には、見過ごされそうな感じでしたが、迫力のある龍たちでした。


龍の墨絵
龍の墨絵


春日山城趾
春日山城趾

最後に、春日山城の本丸址まで登りました。
それなりに、大変でした。堅固な山城だった事がうかがえます。(^_^;)


2009年04月11日


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庭に来た春
庭に来た春

新村木材店の庭にも春を見つけました。
柿の木が元気に芽吹き、花海棠がたくさんの花をつけ、姫林檎にも可憐な花を見つけました。
春のおだやかな陽ざしの中、心がなごみます。・・・
ヽ(^o^)丿


2009年04月10日


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さくら並木
さくら並木

いたち川のさくらが満開になり、気持ちの良いおだやかな花見日和になりました。
仕事を離れ、このさくらの木の下でウトウトしたいものです。(^o^)


2009年03月25日


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さくらの蕾
さくらの蕾

近くの「いたち川」の川縁を通った時、桜のつぼみがほころんでおり、おもわず携帯のカメラで撮ってみました。
もうそこまで春が来ているのを感じます。・・・(^o^)


新村木材店 代表 新村 和久

新村木材店 代表 新村 和久

ホームページ

東京理科大学理工学部
建築学科修士課程修了

東陶機器株式会社
(現 TOTO株式会社)入社
システムフロア開発課配属

キッチン洗面機器開発課配属
[ダブルキャッチフードやシェフステーションを開発]

新村木材店入社

新村木材店 設計室
一級建築士事務所設立

新村木材店 代表就任